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<映画紹介力・向上プロジェクト> 第5回『キル・ビル Vol.1』

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じわじわと人気を集めはじめている、宮藤官九郎が、情報を大渋滞させながら、熱意でなんとか乗り切る「浜崎橋ジャンクション」のような新感覚・映画紹介コーナー、第5弾です!

 

今回取り上げた作品は、最新作がヒット上映中!、、、ということで、クエンティン・タランティーノ監督の・・・

『キル・ビル Vol.1』

 

最新作「Once Upon a Time in Hollywood」ではなく、今、あえてのキル・ビル!

 

まずは簡単なあらすじから。。。

【2003年に公開された、クエンティン・タランティーノ監督のアクション映画。ユマ・サーマン演じる女暗殺者<ザ・ブライド>は、結婚を機に暗殺組織を抜けようとしていた。しかし、結婚式のリハーサル中に、かつて所属していた組織の襲撃にあい、婚約者とお腹の子どもの命を奪われ、彼女自身も瀕死の重傷を負う。4年後、昏睡状態から目を覚ましたザ・ブライドは、組織のボス<ビル>とその手下たちへの復讐をはじめる。】

 

今回も強力な助っ人として、岩手県出身 主婦 50歳の伊勢志摩さん(女優)をお迎えしました。

『監督が大好きな料理を次々と出してくれるんだけど、ひとつひとつがメチャクチャ量が多くて、、、でも監督がニッコニコで出してくるから、食べちゃう感じ』(伊勢)
『タランティーノが一番、やっちまってる作品』(宮藤)

 

他にも、タランティーノ監督が大ファンを公言していて、キル・ビルの中でオマージュしたり、曲を流していた女優の梶芽衣子さんが、監督のことを“クエンテン”と呼んでいるというエピソードも。

 

そんなクエンテンもとい、“タランテン”監督のアクション大作『キル・ビル Vol.1』への愛が、大渋滞しながらも炸裂した宮藤さんと伊勢さんの映画紹介はコチラから!

9月16日 新感覚映画紹介コーナーを聴くhttp://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20190916170714

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)