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スタイリスト・伊賀大介が語る「スーツを着たくなる日本映画」4選

アフター6ジャンクション

宇多丸さんが最新映画を評論する「ムービーウォッチメン」、この日はRHYMESTERツアーが過密スケジュールのためお休みして…カルチャー界の重要人物に話を聞く「カルチャートーク」特別編! スタイリストの伊賀大介さんをお迎えしました。

伊賀さんには、前身番組の「ウィークエンドシャッフル」からのお付き合いで…「ボンクラ系トークラジオ<サイフ>」や「映画の中のファッション演出特集」など何度も出演いただきましたが、「アトロク」には初登場(2013年8月17日以来)!

1977年生。1999年からスタイリストとして活動開始。映画、ドラマ、CMなどさまざまなジャンルで衣装を担当。これまでに手がけてきた映画は『モテキ』『バクマン』などの大根仁監督作品、そして『バケモノの子』『未来のミライ』、細田守監督のアニメ作品のスタイリング、ほか『舟を編む』『溺れるナイフ』『何者』など、日本映画の衣装を多く手掛けていらっしゃいます。

今夜は「スタイリスト目線で選んだ、オススメの映画」として、観ると「スーツでキメたくなる映画たち」を紹介いただきました。

紹介したのは…

それから 」(森田芳光 監督)
東京上空いらっしゃいませ」 (相米慎二 監督)
はじまりのみち」 (原恵一 監督)
金融腐蝕列島呪縛」 (原田眞人 監督)



語る伊賀さんに山本アナは顔が真っ赤になるくらい惚れ惚れしていた…

翌週から通常営業「ムービーウォッチメン」の課題作品ガチャも回しました。→「アルキメデスの大戦」(山崎貴監督)に決定!