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【告知・変更】ゲストはしょうが焼きマニア・ジンジャーさん▼メッセージテーマは「楽器の思い出」 6月5日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

 

 

 

 

 

 

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼6月5日(日)はゲストにしょうが焼きマニア・ジンジャーさんをお迎えします!

 ※ゲストは「元卓球日本代表・平野早矢香さん」とお伝えしていましたが、
  体調不良のため、急きょジンジャーさんに変更となりました。ご了承ください。

▼メッセージテーマは「楽器の思い出」です。

ちなみに、にち10スタッフの「楽器の思い出」は…

「結婚式の余興で久々にギターを弾くことになった。物置から
出したギターケースはカビだらけ。ギターの弦はサビだらけ。
『趣味・ギター』の看板を降ろすときが来たのかもしれない…」
(40代♂・ディレクター)

「5歳の頃、ピアノを買って欲しくて紙に鍵盤を描き、楽譜を見ながら
ピアノを弾く真似をしていた。あえて『欲しい!』とは言わず、親の前で
紙のピアノを弾く真似をし続けたところ、翌年の誕生日、電子ピアノを
買ってもらえました。親が幼稚園児の術中にハマった瞬間でした」
(20代♂・おでかけリポーター)

「こう見えて、小学校の6年間、ピアノを習っていました。6年間習って
弾けるようになったのは『エリーゼのために』。たま〜にラジオのスタジオ
にピアノがあって、さりげな〜く『エリーゼのために』の頭部分を弾いて、
『え〜、意外〜! ピアノ弾けるんだ!?』という言葉を待っているのですが、
誰も言ってくれない」
(40代♂・構成作家)

「中学時代、吹奏楽部でトランペットを担当していました。マーチングも
行っていたので、運動部にも劣らないハードさ。炎天下の練習では、
酸欠・脱水症状が付き物で、倒れても『楽器、大丈夫だった?』。
怪我などの心配よりも『楽器>人』の世界でした」
(30代♀・アシスタントディレクター)

「小学4年生のとき、クラスメイトの川口君は、鍵盤ハーモニカのホースで
水道の水を飲めるのか? という実験をしていた。『飲めたよ!』と言いながら、
教室に入ってきたときの川口君のキラキラした目が忘れられない。
川口くん、今、何してるかな…」
(30代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード
その三十「熊猫の当て字 アズミ」をお送りします。

Let’sハッスル!

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