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「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」〜新橋「焼き鳥 志利」おまかせ焼き鳥〜

伊集院光とらじおと

「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」

『伊集院光とらじおと』(月〜木 朝8時30分)内の毎週木曜日10時40分頃から放送。美味しいと評判のお店のシェフも「ランチ」や「ディナー」を他のお店で食べている事もあるはず!「食のプロがお金を出してでも食べたいプロの味」を探して、桐畑トールが、その味を試食。さらに、そのお店のシェフがプライベートで通うプロのお店を数珠繋ぎに、教えてもらうコーナーです。

今回は、新橋「焼き鳥 志利」の「おまかせ焼き鳥」

桐畑トールのシェフが行く店0801
この日は、「ハツ」「砂肝」「ねぎま」「手羽元」「レバー」の5本。鶏肉は、水炊きに使う、博多の鶏肉を使っています。焼き鳥というよりは、ステーキをイメージしているので、お肉は大きめにカットされ、焼き加減は、レアに近い状態で出しています。絶妙なタイミングで焼いているので、出されたらすぐ食べるのがベスト!あまりに放置していると美味しくないので、下げてしまう事もあるとか。また、タレの秘密を聞いたんですが、「醤油」や「みりん」を使ったごく普通のタレ。継ぎ足しで使っているので、そこに鶏肉の油や野菜の甘みが入っている。もちろん、秘伝のタレと思いきや、常連になれば、すぐに教えちゃうそうです。さらにお店には「鳥刺し」もあるんですが、そちらは、京都の鶏肉を使っています。

●「シェフがオススメするお店」で有名なグルメサイト「ヒトサラ」からの情報●

今回、ヒトサラがオススメしたい一品が「トリージョ」。 その名の通り「鳥」の「アヒージョ」でトリージョです!見た目は至って普通のアヒージョで、オイルの中には、鶏肉とニンニクが煮込まれています。それをバケットに乗せて一口食べると、驚き! オリーブオイルに溶け込けた、新鮮な鶏から抽出された旨みと強烈な甘みを感じます。もちろん、具材のお肉自体も“ぷるぷる”で、身がしっかりとしてジューシー。これまで経験したアヒージョとは一線を画する逸品です! 志利さんは新橋駅から徒歩5分。 予約してから訪れるのがオススメです。

さらに、現在、「ヒトサラ」さんのWEBサイトで、お店の雰囲気や、その他のオススメお料理、取材の模様なども見ることができます。詳しくは、こちらから、https://hitosara.com/es/chefsrec/chefchef5/

新橋「焼き鳥 志利」

営業時間:17:00~24:00(急な変更もありますので、お店にご確認ください。)
定休日 日曜、祝日

「桐畑トールのシェフが行く店のシェフが行く店」08月08日放送分http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20190801104200

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

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