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東日本大震災発生から8年。社会学者・宮台真司が地域分散型電力の重要性を語る

荒川強啓 デイ・キャッチ!

TBSラジオ「荒川強啓 デイ・キャッチ!」(月~金15:30-17:46)。
「気になるニュースが話せるニュースになる!」をコンセプトに、様々なニュースをお届けしています。

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社会学者・宮台真司さんのコラムコーナー。3月15日(金)のテーマは・・・

地域分散型電力が重要な理由とは?

 

●東日本大震災と、その後の電力小売り全面自由化により、東北各地で自治体が出資して関わる「自治体新電力の設立」が続いています。これは河北新報による特集記事で、東北で設立や設立予定の「自治体新電力」11法人にのぼります。

●去年、デイキャッチでは地元でのエネルギー生産を選んだ「飯舘電力」と「会津電力」を取材しました。被災地という枠を超え、日本全体に通じる新しい可能性を感じました。

宮台さんは、この地域による電力会社についてどう考えているのか?放送の模様はTBSラジオクラウドでお聴きください!