お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

小笠原にプチ移住?ほぼ1か月「帰れま船」

乗りものニュース1155
乗りものニュース1155

小笠原海運「おがさわら丸」(写真提供:乗りものニュース 撮影:恵知仁)

父島26日の旅。

東京都の小笠原諸島・父島への交通機関である貨客船「おがさわら丸」(小笠原海運)が、年に一度の定期整備のため1月下旬に約2週間のドック入りします。しばらく小笠原村と本土との行き来が出来なくなる期間を利用して、25泊26日の旅をしてみませんか?という面白い企画です。

なお、生活に必要な物資は「おがさわら丸」で運ばれますので、この期間は食材の入荷も途絶えてしまいます。必要なものは本土から持参することをお忘れなく。(旅行商品には食事はついていません!)

また、1月12日に港区・竹芝桟橋を出航後、父島・二見港を出港する2月5日まで本土に戻る手段はありません、合わせてご注意を。


今回の「乗りものトピックス」は12月16日の放送で取り上げています。そしてラジオクラウドではこの番組のスピンオフを不定期で配信しています。→ラジオクラウドアプリ(Android・iPhone)※パソコンはブラウザ聴取可能


「乗りものニュース1155」2018年12月16日放送http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20181216115500

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

▼トピックスの詳細記事
ほぼ1か月「帰れま船」!父島26日間の旅、15万円~小笠原海運が企画
(外部サイト「乗りものニュース」に接続します)