お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

期間限定オープンの象印食堂に行ってきた!「炎舞炊き」で炊き上げた白飯は一味も二味も違う

伊集院光とらじおと

毎週月曜日から木曜日、朝8時30分からお送りしている「伊集院光とらじおと」。

伊集院光とらじおと

伊集院光とらじおと

伊集院光とらじおとぷれぜんと

10月25日(木)の放送でお送りした、「新旧リポーター頂上決戦!炎舞炊きの白いご飯に合わせる最高の瓶詰めはコレだ!」。

プレゼンしたメンバー。写真左から伊藤那美、上田航平、東塚菜美子

勝利したのは、とんちゃんこと東塚菜実子!プレゼンした「くにをの鮭キムチ」は、有楽町・北海道どさんこプラザなどで購入できます!

対決を通して今回感じたのは、象印の新型IH炊飯ジャー「炎舞炊き」の実力。プレゼンターは全員はまってしまいました・・・

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

「炎舞炊き」・・・100周年を機に象印さんは、おいしいご飯の原点である「かまどのごはん」を徹底研究。辿り着いたのは、かまどの薪の炎が「強い火力」で「激しく揺らいでいる」こと。この、「大火力と激しい揺らぎ」を炊飯ジャーで再現するために、象印ならではの新技術を投入し、お米の一粒一粒に熱を伝えて、ふっくらと甘味のあるご飯に炊き上げることに成功しました。      

もう1回食べたい!とリポーターからはリクエストの嵐…。そこで、プレゼンを担当したお笑いコンビ・ターリーターキーの伊藤那美と、ゾフィーの上田航平が、表参道にて11月4日(日)まで期間限定でオープンした象印食堂を訪れました!

こちらでは、「炎舞炊き」で炊き上げたご飯と、ご飯が進むおかずを楽しめる「炎舞炊き御膳」が、税込み1000円でいただけます!

象印の魔法瓶技術を生かしたタンブラーで暖かいほうじ茶をいただきながらしばし到着を待つ・・・

いただきます!!

使用しているお米はすべて新米で、「白米普通」、「白米しゃっきり」「玄米」の3種類、すべておかわり自由です!

最後はしっかり、うまさの秘密を学習し、おなかいっぱい、頭もいっぱいで帰りました。

11月1日(木)の対決は、「新旧リポーター頂上決戦!炎舞炊きの白いご飯に合わせる最高の瓶詰めはコレだ!」第2弾!こちらもお聴き逃しなく!

伊集院光とらじおとぷれぜんと10月25日http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20181025092954

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)