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「人生がダンスに反映されてきた」シットキングス

大林組 presents 宇宙飛行士・山崎直子の夢の架け橋

2010年にスペースシャトルで宇宙へ飛び出し、そして10日間ほど
ISS「国際宇宙ステーション」で過ごした、宇宙飛行士の山崎直子さんが
パーソナリティーをつとめる「宇宙飛行士・山崎直子の夢の架け橋」

10月28日(日曜19時〜)は、「シットキングス」の皆さんをお迎えしてお送りします。

2007年、shoji、kazuki、NOPPO、Oguriによって結成。
2010年と2011年には、アメリカ最大級のダンスコンテスト「BODY ROCK」にて連続優勝をはたし、現在は世界各地でパフォーマンスやワークショップを行う。一方、個人でもAAA(トリプルエー)や三浦大知(ミウラダイチ)など、国内外を問わず、数多くのアーティストの振付や、バックダンスを担当。
今、世界が注目するダンス・パフォーマンスチームである。

今年で結成10年目を迎えるみなさん。
意見が別れた時は「じゃんけん」で決めるそうです。
Youtubeで見たダンスの動画に衝撃をうけたことがきっかけとなり「シットキングス」を結成。

世界へ出てわかった、ダンスを取り巻く世界
「『BODY ROCK』は特別だった。」
「コレまでにないくらい細かいチェックをしながら練習をしていた。」
「BODY ROCK」での優勝がきっかけとなり、これまで20カ国以上でワークショップを行ってこられた
シットキングスの皆さん。
国によってダンサーを取り巻く環境には大きな違いがあるそうです。

人生がダンスに反映してきた
結成から10年、それぞれ30代に突入。
ダンサーにとって年を取るということは?
「人生がダンスに反映してきた」
「70歳、80歳の時にどんなダンスを踊るのか楽しみ」そう話してくださいました。

現在「シットキングス」はセリフのないダンスだけのお芝居「Library」を行っています。
詳しくはオフィシャルサイトをごらんください。
https://shitkingz.jp/

お聴き逃しになった方はこちらか

ラジコでもお聞きいただけます。(放送より1週間)http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20181028190000

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)

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