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【音声配信】「韓国映画『1987、ある闘いの真実』〜1987年、軍事政権を終わらせた韓国の民主化闘争を特集」チャン・ジュナン監督×真鍋祐子×荻上チキ 2018年9月13日(木)(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」22時~)

荻上チキ Session-22

荻上チキ・Session-22

TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~生放送)
新世代の評論家・荻上チキがお送りする発信型ニュース番組。

Main Session
時事問題や社会問題などをおよそ1時間にわたって特集します。

韓国映画『1987、ある闘いの真実』が公開中
日本がバブル景気に沸き始めた1987年、韓国で一体、何が起きていたのか?
軍事政権を終わらせた民主化闘争を特集

韓国映画『1987、ある闘いの真実』が、先週から日本でも公開されています。
31年前、日本がバブル景気に沸き始めた1987年、韓国では、長年続いた軍事政権を終わらせ、大統領を直接選挙で選ぶ憲法改正を実現するきっかけとなった民主化闘争がありました。

この民主化闘争がどのような経緯で起き、いかなる犠牲を払いながら、何を実現したのか。そして、この映画を今、どのように受け止めればいいのか。チャン・ジュナン監督のインタビューを交えて考えます。

今夜のゲストは、この民主化闘争の7年前に起きた光州事件を題材にした映画『タクシー運転手』特集にもご出演いただきました、東京大学・東洋文化研究所教授、真鍋祐子さんです。

【スタジオゲスト】
東京大学東洋文化研究所教授 真鍋祐子 さん


【インタビュー】
1987、ある闘いの真実』の チャン・ジュナン 監督

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「荻上チキ・Session-22」
TBSラジオで平日午後10時から生放送!
*ラジオはAM954/FM90.5
*パソコンorスマホで「radiko」でどうぞ
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