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「極論カラテ」「俺は名探偵コナン」「低み」とは?【新概念 提唱型・投稿コーナー 2018秋】

アフター6ジャンクション

誰もが思いあたるが言語化できないアレやコレやに、全く新しい名前を与えて必要以上に世間に提唱していく「新概念提唱型投稿コーナー」。

春から夏は「NO人望」「サイレント・ディス」「FUSHIANA TOKYO」「夏、おぼえていますか」…と来て2018年秋。

以下の説明にピンと来たら投稿を!

採用された方にはCDジャケ風の番組ステッカーをプレゼント。

▼「低み」(月:熊崎アナ)
「誰にも迷惑はかけてない。犯罪でもなければ、マナー違反になるかどうかもわからない。ただし、確実に、なにかが……<低い>」そんな意識の低い振る舞いをリスナーから募集する投稿コーナー。土曜の夜の前身番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」で根強い人気を博し、書籍化もしたこの企画、まだまだ投稿募集の継続が決定!

「ザ・極論カラテ」 (火:宇垣アナ)
SNS時代に相応しい「戦える言葉」「殺せるロジック」を求めて、言語の握りこぶしをガチガチに鍛えるワード・グラップリング。それはすなわち、いささか強引に思えるロジック=極論を相手に重く鋭く打ち込むことで、敵を打ち倒し、己の身を守る。そんな言葉の護身術。つまり「極端すぎて逆に説得力がある新説を力強くプレゼンする。
(例:「宇多丸=ビヨンセ」…同じ人間、人前でパフォーマンス、同じくブラックミュージック)

「シアター・一期一会」(水:日比アナ)
映画館で起こった忘れられない出来事をハートウォーミングに語るコーナー。鑑賞中、または鑑賞前後に身の回りであったエピソードを。
(例;観ながら寝ていたら隣の人が「そろそろいいところですよ」と起こしてくれた、等)

「オレは名探偵コナン」(木:宇内アナ)
「一億総コナン時代」にふわさしい投稿企画。身の回りの怪事件を見事な発想・機転で解決したエピソードをお待ちしております。
(例:「消えたじゃがりこ事件」…「朝起きたらじゃがりこがない→寝てる間に自分が食べていたという逆転の発想を思いつく」

「やらない勇気 」(金曜限定)
宇多丸が突如提唱した新概念。「何でも予定どおり、決められたようにやるのは普通、だからいっそ、逆にやらないという行為のほうが勇気があるのでは?」という、皆さまの心意気を測るコーナー。投稿を思いついてもメールしない勇気。投稿が来ていても読まない勇気。宇多丸さんが途中退席する直前のコーナーだからといって気遣って短いメールを書かない勇気。

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宛先は、utamaru@tbs.co.jpまで。番組で投稿が採用された方には、番組ステッカーを差し上げます。