お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • お知らせ

6月3日(日)のゲストはタレント・松居直美さん▼メッセージテーマは「果物と私」▼朝10時から生放送『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

キービジュアル 2017年10月~

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」。6月3日(日)の放送は…

▼ゲストに、タレントの松居直美さんをお迎えします。

▼メッセージテーマは「果物と私」です。

ちなみに、にち10スタッフの「果物と私」は…

「父と喧嘩して仲直りしたいとき、どちらかが果物を買ってきます。2人とも果物が大好きで、いくら険悪な空気になっていても、一言『買ってきたんだけど…』と言えば、一気に和解まで持っていけます。2人で皮むきして『美味しいね〜』と言いながら自然と仲直り。果物は偉大」(20代♀・アシスタントディレクター)

「TBSラジオのある一角にはバナナが常備してあって、社内のスタッフは誰でも食べることができる。なので、バナナを手にしてる人がちらほらで、頬張ってる同士ですれ違うと、なんとなく頬を赤らめ、会釈してしまう」(30代♂・アシスタントディレクター)

「仕事終わりに、その場の流れで後輩と呑みに行くことになった。特に店を決めていなかったので、街を歩きながら後輩に『好きな食べ物は何?』と聞いたら『リンゴです』と返ってきた。せめて、肉か魚、和洋中あたりで答えて欲しかったのだが…」(30代♂・プロデューサー)

「台湾旅行で名物のマンゴーかき氷を食べることにした。友人とひとつずつ注文したら、店員さんが薄ら笑いを浮かべた気がした。やってきたのはバケツのような器に、氷が見えないほどのマンゴーの山。周りを見ると、皆、ひとつのかき氷をシェアしていた。以来、マンゴーになんのありがたみも感じない…」(40代♂・ディレクター)

「秋になると家族で巨峰狩りに行くという恒例行事がありました。争うように無心で巨峰を頬張り続ける1時間。紫の汁でビッチャビチャになるので、家族全員、紫のTシャツで参戦!年に一度着るだけでは勿体ないので日頃から着回していたせいで、ご近所さんからは『葡萄一家』と呼ばれていたらしい」(20代♀・おでかけリポーター)

「子どもの頃、売られているミカンが入っている赤いネットを顔に被り、腹を抱えて笑うのが姉との定番の遊びでした。パンストを被ったような顔になります。去年の冬、みかんを買ったときに、ふとそのことを思い出し、懐かしくなってあのネットを被ってみた。鏡には変態おじさんが映っていた。あの頃、なんであんなに面白かったのだろう?」(30代♂・構成作家)

「種なしぶどう・デラウェアはもちろん、一粒一粒噛んで食べますが、噛むことなく、一粒一粒飲み込む人がいる! と知ったときの衝撃たるや!」(40代♂・構成作家)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十八、水彩画家・永山裕子さん制作の「青い毛糸の物語」をお送りします。Let’s ハッスル!