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中毒性が高いソングライティングで話題の「中田裕二」をピックアップ!

BLITZ POWER PUSH

夜のミュージック・プレゼンター上村彩子(TBSアナウンサー)が
マイナビBLITZ赤坂でライブを行うアーティストの一曲で
真夜中のひと時を彩る音楽番組「BLITZ POWER PUSH」
(月~金 23:55 – 24:00 )

■5/7~5/11のピックアップアーティスト「中田裕二」

NOBODY KNOWS
■プロフィール

1981年生まれ、熊本県出身。2000年にロックバンド「椿屋四重奏」を結成、フロントマンおよびすべてのレパートリーのソングライターとして音楽キャリアを本格的にスタート。「紫陽花」「恋わずらい」「いばらのみち」に代表される、ロックバンドの枠にとらわれないスケール感と個性あふれる楽曲で人気を集めるも、2011年に突然の解散。解散直後の2011.3.11東日本大震災の被災地 / 被災者に向けて作られた「ひかりのまち」を震災直後に発表 (収益はすべて義援金として寄付) 、これを機にソロへ。1st アルバム『école de romantisme』(2011.11) 以降、年1作のペースで新作を発表。さらに、カヴァー曲をレパートリーの中心にしたアコースティック・ライブプロジェクト《SONG COMPOSITE》(2009~) 、そこから派生したカヴァーアルバム『SONG COMPOSITE』のリリース (2014.6) 、期間 / テーマを限定しない弾き語りライブツアー《中田裕二の謡うロマン街道》(2014~) やアコースティック・トリオ《中田裕二 trio saloon》としてのライブ (2015~) など、精力的に活動を展開している。確かな歌唱力に裏打ちされた艶のある歌声、幼少時に強く影響を受けた70-80年代の歌謡曲 / ニューミュージックのメロディセンスを核にあらゆるジャンルを貪欲に吸収したバラエティに富むサウンドメイクと様々な情景描写や人生の機微をテーマとした詞作によるソングライティングは中毒性が高く、熱心な信奉者が多数。