お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

放送中

放送中


  • 放送ログ
  • 音声あり

Juice=Juiceのステージ割りに、工藤大輝も驚愕!ちょっと立ち位置を間違えると…

TALK ABOUT

TBSラジオの新番組「TALK ABOUT」の中の「MONTHLY TALK ABOUT」

アイドルやガールズグループの皆さんが月替わりで担当します。
記念すべき最初の月は、ハロプロの少数精鋭実力派グループ「Juice=Juice」!

今週は、宮崎由加さん、宮本佳林さんが担当。

(左が宮本佳林さん、右が宮崎由加さん)

14日の放送では「TALK ABOUT」のパーソナリティで、アイドルオタクな工藤大輝からJuice=Juiceへ、こんな質問。

「去年、メンバーが5人から7人に増えて、構成・歌割、メンバー間の役割など、どんなことが変わりましたか?」

佳林「既存曲の歌割がかなり変わったんですけど、歌いそうになったりするんですよ。以前のパートを」

由加「佳林さん、なんか、歌ってらっしゃいますよね」

佳林「あ、はい・・・!バレてました?あとはね、立ち位置が難しいですよ」

由加「そう!そうなんですよ」

佳林「ステージを5分割して使ってたのと7分割では違うんですよ」

由加「5人の時は、0番がセンターだとして、1.5、3っていう立ち位置が多くて、細かくても1.25、2.5っていう割り方なんですよ。でも7人になると、0.75、1.25、2.25みたいな、すごいことになってくるんですよ!」

佳林「そう!」

由加「ひどいときは0.6とか0.4とか、ほんとすごいことになってて!0番がセンターだとしたら、だいたい90cm間隔かな?」

佳林「90cm間隔で1番、2番、3番って印が打たれてて、両サイドにどんどん広がっていく感じなんですけど、曲のAメロBメロだと狭い感じ。3までに収まるような立ち位置にはなってるんですけど、縮めたいってなってくると、0.3とか、すごい数字が出てくるんです」「しかも、鏡が無いし、一番外にいてちょっと間違えると、1人だけめっちゃ離れてたりするわけですよ。今回、Vivid Midnight(4/18発売の新曲)のテレビ収録のときに、すんごい離れちゃって」

由加「どっかいってたね・・・」

佳林「そのとき、番号が打たれてるんじゃなくて、線だったんです。2番の位置だと思って立ってたら、そこは3番だったんです。1人だけ離れてて…誰か休みですか?みたいな」

由加「難しいよね。ちょっと忘れちゃうとさ、あれ?わたし今1.25?1.5?どっち!?って思って何となく立つと、後ろの人も、あれ?私3だっけ?2.25だっけ?ってみんな騙されて、右側と左側で違う番号で立っちゃってたりして…」

佳林「結局なんだかわかんないこと何回かあるからね!」

それを聞いた工藤大輝は・・・

「いやー!すごい!これ、リスナーの皆さんにお伝えしたいですけど!!僕たちDa-iCEは、だいたい1.5、2とか。0.5単位。でもハロプロの皆さん、0.6とか…無理っしょ!目視できないレベル!」

と驚きの様子。

Juice=Juice TALK ABOUT。すぐに聴けます!
radikoで聴いてみて下さい↓↓↓

Juice=Juice TALK ABOUTを聴いてみる!ポチッhttp://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20180414223052

radikoで放送をお聴きいただけます(放送後1週間まで/首都圏エリア無料)