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【音声配信】HIV感染者を減らすために。 HIV/エイズの情報をどう伝えるべきか【ラブセッション 第16回 2018年3月31日(金)】(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」内・毎週金曜23時35分頃~)

荻上チキ Session-22

荻上チキ・Session-22
TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~生放送)

ラブセッション~HIV/エイズ啓発プロジェクト」(毎週金曜日の23時35分ごろから)
ラブセッション」は、HIV/エイズの正しい知識を学び、HIV/エイズのデマや嘘に惑わされないスキルを身に付けるコーナーです。12月1日の世界エイズデーから4か月にわたって、HIV/エイズの基礎知識から実際の検査の方法、そして、HIV感染者の診療の現場まで、リアルなHIV/エイズに関する知識を学んでいきましたが、今回が最終回です。

第16回目のテーマは『HIV感染者を減らすために。HIV/エイズの情報をどのように伝えていくべきか』

今夜「HIV/エイズ」の知識を教えてくれるのは、国立病院機構・名古屋医療センターの の横幕能行(よこまく・よしゆき)さん。

横幕能行さん。専門はウイルスの基礎研究で、名古屋大医学部などで学び、国立感染症研究所エイズ研究センター・研究官などを経て、現在、名古屋医療センターのエイズ総合診療部長を務めています。