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フィギュアスケート全日本選手権と2017年スポーツ総括

生島ヒロシのおはよう定食|一直線

“聴くスポーツ新聞”TBSラジオで放送中の「生島ヒロシのおはよう一直線」(毎週月~金 朝5時30分〜6時30分)ニュース、スポーツ、そして健康、シニアライフ、介護などをキーワードにをコンセプトに生島ヒロシがわかりやすく、元気に様々な情報をお伝えしています!


毎週月~金曜日の5時45分頃からは、日替わりでお送りする「情報アラカルト うるおい生活講座」。今朝は、スポーツジャーナリストの生島淳さんフィギュアスケート全日本選手権と2017年スポーツ総括についてお話を伺いました。

○まずは、フィギュアスケート全日本選手権。宇野選手の2連覇でした。オリンピック決定ですか?
・宇野昌磨選手が186・47点を記録し、合計283・30点で2連覇を達成した。けがで世界ランク1位の羽生結弦が不在の中、世界ランク2位で今季グランプリファイナルも2位と実績を残す宇野が、フリーでも圧倒的な演技を披露。難度の高いジャンプを次々と着氷した。初のオリンピックの舞台で宇野はどういう演技を見せるのか。羽生に加え、ハビエル・フェルナンデス(スペイン)、ネイサン・チェン(米国)ら強敵ぞろいだが、怖いもの知らずの若者は大きな可能性を秘めている。

○今年、2017年もスポーツ界には、いろいろなニュースがありましたが、1番気になったのは、どんなニュースでしたか?
●桐生祥秀が9秒98の日本新記録 ついに10秒の壁突破
●高校通算111発 清宮にドラフト7球団指名 日本ハム入り
●日本出身横綱誕生で4横綱時代も日馬富士暴行問題で暗転
●浅田真央、宮里藍、伊達公子ら時代築いた女子選手が現役引退
●大谷翔平がエンゼルス入り
●ハリル日本6大会連続W杯本大会決めたコロンビア、ポーランド、セネガルと同組
●ソフトバンク日本一 下克上目指したDeNAを振り切る
●村田諒太が因縁再戦制し世界王者に
●「シルバーコレクター」川崎フロンターレが悲願J1制覇