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ゲストは珍獣ドクター・田向健一さん▼メッセージテーマは「子どもの頃の記憶」 10月15日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼10月15日(日)はゲストに 珍獣ドクター・田向健一さんをお迎えします。

▼メッセージテーマは「子どもの頃の記憶」です。

ちなみに、にち10スタッフの「子どもの頃の記憶」は…

「“母親のお腹の中にいたときの記憶がある”という人、たまにいますよね。小学生のとき、一緒に給食を食べていた班の女子が突然、そんな話を始めた。カッコイイなーと思い、そんな記憶はないのだが、私もそういうことにした。ちなみに本当の一番古い記憶は“祖母が母とケンカして家を出て行くと言い放った”嫁姑問題の現場です」(30代♂・構成作家)

「小学校でお絵かき用に使っていた紫色のクーピーから桜餅の香りがして食べてみたらとても美味しかった…と記憶していた。20数年の時を経て、最近、クーピーと再会。試しに食べてみたが…とても苦かった」(30代♂・プロデューサー)

「『ノストラダムスの大予言』に怯えていた子供の頃。1999年に人類が滅亡するというアレです。今でも7月になると時々思い出すほど強烈でした。1999年が無事に過ぎてから、メンタルが強くなったように思います」(30代♀・おでかけリポーター)

「子どもの頃、運動音痴だった私は運動会が大嫌いだった。しかし、障害物競走だけいつも1位だった。それから親の別居、浪人、就職難民、転職、同棲解消etc。人生、障害物競争だなと、しみじみ思う今日この頃…」(40代♂・ディレクター)

「小学生のとき、プラモデルの部品を犬が食べしまい、右腕のない作品に…。どうしても完成したく、犬の糞を丹念に分解したら、なんとそのままの形の部品を発見!そして見事完成!なんとも言えない充実感に満たされた」(30代♂・アシスタントディレクター)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十六、水彩画家・永山裕子さん制作の「“シャンシャン” ゴール」をお送りします! Let’sハッスル!
2017年10~12月期 シャンシャン HP用