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ゲストは家電蒐集家・松崎順一さん▼メッセージテーマは「おじいさん・おばあさんの愉快な話」 9月17日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼9月17日(日)はゲストに家電蒐集家・松崎順一さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「おじいさん・おばあさんの愉快な話」です。

ちなみに、にち10スタッフの「おじいさん・おばあさんの愉快な話」は…

「徳島の祖父はNHKの『のど自慢』にて、『阿波踊り』の踊りだけを披露し、全く歌わずして出演を終えたことを何よりの勲章にしている。もちろん高度成長期、良い時代の一幕。今なら胸とネットがざわつく話だ」(30代♂・プロデューサー)

「小学5年の夏休み、祖父が蒜山高原センター(遊園地)に連れて行ってくれた。バイキングに乗り、揺れが大きくなってきたとき、祖父が方言で『きょーてー!(怖い!)止めてごせー(止めてくれ!)』と絶叫。見てはいけないものを見てしまった孫、醜態を晒した祖父…。帰りの車の空気は重かった。帰ってすぐ、妹はその一部始終を絵日記に書いた」(30代♂・構成作家)

「一緒に住んでいた祖母は大の相撲ファンだった。千代の富士にキャーキャー言う一方で千代の富士が負けると、相手力士のことを『お尻が汚い』と罵るのが日課だった。力士の尻を見ると祖母を想い出します」(30代♀・おでかけリポーター)

「子供のとき、田舎のおばあちゃんと電話。一瞬、電話を保留し、再度出ると、『ケンちゃん、ピアノうまいねぇ。感動しちゃった』と褒められた…。?? あとで気づいた。保留音の“エリーゼのために”のことだった」(30代♂・アシスタントディレクター)

「蝮さんのディレクターについたころ、『上戸彩が待ってるから帰る!』が持ちネタだった。1年経つと『ビヨンセが待ってるから帰る!』に変わっていた。時代の変化に敏感すぎる、あんな愉快なおじいちゃんを私は他に知らない」(40代♂・ディレクター)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十五、水彩画家・永山裕子さん制作の「褒められて伸びる大人の男」をお送りします! Let’sハッスル!

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