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ゲストは浪曲師・玉川太福さん▼メッセージテーマ「先生の思い出」 4月16日(日) 10:00~『安住紳一郎の日曜天国』

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎の日曜天国

毎週日曜 朝10時から生放送でお送りしているTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」

▼4月16日(日)はゲストに浪曲師・玉川太福さんをお迎えします!

▼メッセージテーマは「先生の思い出」です。

ちなみに、にち10スタッフの「先生の思い出」は…

「中学に下町育ちで“三代江戸っ子”という先生がいた。授業は全てべらんめえ調。当たり前のように“シ”と“ヒ”が使い分けられない。校内放送で東出くんを呼び出そうとして『シガヒ、シガヒガ、シガ…はい』と、潔く諦めたときには、さすがに別の先生が『諦めてんじゃねーよ』と突っ込んでいた」(30代♂・プロデューサー)

「中学時代、体育の授業で女子がおならをしてしまった。すると、女性教師が一言『あら、ファンファーレがなった』。思春期ど真ん中、クラスメートのほとんどが下を向き、必死に笑いを堪えていた」(30代♂・アシスタントディレクター)

「仏教高校だったので一部の先生がお坊さんでした。ありがたい言葉も頂けましたが、その一方で“酒好き、肉好き、女性大好き”などなど、3年間で真の人間の姿を学んだ」(30代♀・おでかけリポーター)

「にち10のスタッフだった後輩が、高校教師になった。程なくして、同僚の美術の先生との交際をスタートしたという。彼は部屋に、水彩画家・永山裕子さんのにち10オリジナルポストカードを飾っていたそうで、彼女が部屋に遊びに来たとき、『どうして…持ってるの?』と大興奮。さらに愛が深まったという。そんな使い道があったとは…。妬けるぜ!」(30代♂・構成作家)

「私が通っている耳鼻咽喉科の先生は、症状を大げさに表現する傾向がある。『これは今年NO.1ですね!』『今までの3本の指に入る!』『あと1歩で入院ですよ!』と嬉しそうに言い放つ。先生、全然嬉しくないんですけど…」(40代♂・ディレクター)

メッセージを紹介した全ての方に、にち10オリジナルポストカード その三十四、水彩画家・永山裕子さん制作の「不安タスティック」をお送りします! Let’sハッスル!

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