「台風18号大雨災害義援金」JNN・JRN共同災害募金

台風18号による大雨等により発生した被害に対して、義援金の受付を実施いたします。
皆様からお寄せいただいた義援金は全額、JNN・JRN共同災害募金事務局から日本赤十字社を通じて被災地の義援金配分委員会に送られ、同委員会によって被災された方々のお手元に届けられます。

■ 銀行口座(「台風18号大雨災害義援金」用)
口座番号:三井住友銀行赤坂支店(普) 9183204
口座名:「JNN・JRN共同災害募金 台風18号大雨災害義援金」
※三井住友銀行以外の金融機関から振り込まれる場合は、振込み手数料がかかります。
※三井住友銀行でのお手続きで、ATM機で時間内(平日8:45~18:00)にご利用の場合、振込手数料がかかりません。
受付期間は平成27年11月30日までです。
皆様のご協力お願いいたします。


・関連リンク
http://www.tbs.co.jp/csr/support/saigaibokin.html

「ネパール地震災害」JNN・JRN共同災害募金 募金口座

「JNN・JRN共同災害募金 ネパール地震災害」を実施してまいりましたが、2015年7月31日をもって受付を終了いたしました。

大変多くの皆様から温かいご支援をいただきまして、誠にありがとうございました。

・詳細はこちら
http://www.tbs.co.jp/csr/support/saigaibokin.html

「広島県大雨災害義援金」JNN・JRN共同災害募金

「JNN・JRN共同災害募金 広島県大雨災害義援金」を実施してまいりましたが、2014年12月29日をもって受付を終了いたしました。

大変多くの皆様から温かいご支援をいただきまして、誠にありがとうございました。

・詳細はこちら
http://www.tbs.co.jp/csr/support/saigaibokin.html

2012年3月11日(日)18:00~特別番組を放送します。

「被災地から伝える東日本大震災~語り継ぐ教訓」
2012年3月11日(日)18:00~20:00

<メール:311@tbs.co.jp>


司会:荒川強啓 / 生島淳(スポーツジャーナリスト) / アシスタント:杉浦舞

この番組では3月11日を「語り継ぐ日」として捉え、いま被災地で起きている問題点、 遅々として進まない復興の理由、再び起きるかもしれない大震災のために何を学ぶべきかなど、 今回の震災に様々な立場で向き合う人々の「声」に耳を傾けます。


司会は震災発生以降、何度も被災地を巡り続けてきた荒川強啓が担当。
当日は、宮城県・東北放送のスタジオから3・11を迎えた各地の様子を伝えるほか、 被災地域の市民リーダーとして立ち上がる方々をスタジオに招いてお送りします。

また、スポーツジャーナリストの生島淳が故郷の気仙沼から復興を目指す人々の声を中継で届けます。

690台のラジオを被災地へ


IBC岩手放送 角館支社長(写真左)へ

東北放送 中里支社長(写真右)へ

ラジオ福島 佐藤支社長(写真右)へ
<弊社、橋本取締役が各局の東京支社へラジオをお届けいたしました。>

去る9月17日(土)~19日(月)に開催した「感謝deサカス」には、たくさんのリスナーの皆さんがお越し下さいましたが、その際におこなった東日本大震災チャリティーオークションでの売上げと、イベント開催中に販売したTBSラジオオリジナルグッズの収益、あわせて1,054,454円をもとに、TBSラジオからの寄付も加えて、690台のラジオを購入しました。

このラジオは、IBC岩手放送、東北放送、ラジオ福島を通じて、岩手、宮城、福島の皆さんに、230台ずつお届けいたします。

赤坂サカスにお越しいただいた皆さんの善意によるこのラジオが、被災地で暮らす皆さんのお役に立つことを願っております。

ご協力いただいた皆さん、
まことにありがとうございました。

9月11日(日)震災特別番組を放送します。


東日本大震災発生から半年~「声」が伝える被災地のいま~

放送日:2011年9月11日(日) 18時30分~20時55分
出演:(司会)荒川強啓、杉浦舞/(コメンテーター)近藤勝重、生島淳


3月11日の震災発生から半年。
被災地は復旧・復興に向かってどこまで進んでいるのでしょうか?
仮設住宅での生活、農業や漁業をはじめとする人々の営み、
遅々として進まぬ政府の対応、
そして福島第一原発事故による放射線への不安・・・。
この番組では、被災地の皆さんの「声」をクローズアップし、
震災発生から半年経った被災地の今をお伝えします。
プライベートでの取材も含め、幾度となく現地へ赴いている司会の荒川強啓は、
震災発生から1ヶ月の特別番組、そして3ヶ月後の6月には「デイ・キャッチ」でも
現地取材をおこなっています。
今回も、以前から取材を続けている岩手県陸前高田市の醸造業・八木澤商店の
河野和義会長へのインタビューをはじめ、南三陸町民の復興を願った取り組み、
仙台平野の稲作がおかれた状況についてなど、自ら現地を取材し報告します。
さらに、自身の故郷・気仙沼が大きな被害を受けた、
スポーツジャーナリストの生島淳が、気仙沼の漁業についての今を、
アシスタントの杉浦舞が福島県の双葉町から町ごと埼玉県・加須市に
避難している方々の今を豊富なインタビュー素材でお伝えします。
また、地元放送局のIBC岩手放送、TBC東北放送、RFCラジオ福島の
各アナウンサーとつなぎ、被災地の今を伝えます。
番組をお聴きの皆さんからメッセージも募集します。
テーマ:「今あなたは、震災をどう受け止めていますか?」

受付メールアドレス:954@tbs.co.jp

「被災地にあなたのラジオを」キャンペーンへのご協力ありがとうございました!

東北地方を中心とした被災地では、大切な情報源であるラジオがたいへん不足しています。
そこで、TBSラジオでは、リスナーの皆様のご家庭にある使わなくなったラジオを集めて、被災地の方々に届けようというキャンペーンを3月18日(金)~27日(日)の10日間、赤坂サカス広場の特設会場をメインに実施いたしました。

皆さまのご協力により10日間で6,765個のラジオが集まり、ほかにTBSラジオで用意した750個、福岡のRKBラジオがリスナーから集めた441個、さらに千葉のベイFMがリスナーから集めた116個、これらをすべて合計した数は、じつに8,072個となり、そのうちの4,636個を、岩手・宮城・福島の東北3県の系列局や避難所、そして関東では茨城県の避難所や市役所へ届けることができました(3月30日 18時00分現在)。本当にありがとうございました。

また、今回のキャンペーンでは、ラジオのみならず、乾電池につきましてもたくさんの方々から新品の乾電池のご提供がありました。重ねて御礼申し上げます。

残りのラジオにつきましても、修理中のものも含め、今後、続々と被災地へ届けられる予定です。

あらためて、今回のキャンペーンにご協力頂いた皆さま、誠にありがとうございました。


赤坂サカスにラジオを持ち寄って
いただきました。

お預かりしたラジオを点検、整備。


一台ずつていねいに梱包します。

被災地へ、大切に運びます。


東京から、ラジオを持ってきました。

IBC岩手放送、東北放送、ラジオ福島のご協力のもと、
被災地の方へ、ラジオが届けられています。

3/19(土)「サンドウイッチマンの今俺たちができること、みんなができること」を放送しました。

20110319_sand.jpg
3月19日(土)午後3時から5時まで、東日本大震災特番「サンドウイッチマンの今俺たちができること、みんなができること」を放送しました。

番組では東日本大震災の被災地から東京に戻ったサンドウイッチマンが、皆様からの被災地へ向けた応援メッセージをお届けしました。

その一部をダウンロードしてお聴きいただけます。
http://bb.tbsradio.jp/archives/20110319.mp3 (52分57秒 21.2MB)
※ご自身のパソコンに保存してお聴きください。

電力緊急逼迫による計画停電の実施について(東京電力)

計画停電についての最新の情報は、東京電力のウェブサイトをご参考ください。

↓最新の情報はこちらです↓
http://www.tepco.co.jp/cc/press/index11-j.html

ページのトップへ戻る