探究モード

▼22時10分すぎ Daily News Session

番組がピックアップしたニュースを独自の視点で読み解きます!

詳しいニュース項目はコチラ!

▼22時40分すぎ Main Session

■テーマ

 香港で大規模な民主派デモ、民衆は何を求めているのか?

 雨傘革命の背景を探る!

■スタジオゲスト

 ▼長年、香港の研究をされている
  東京大学大学院総合文化研究科准教授
谷垣真理子 さん

■TELゲスト

 ▼香港留学経験もあり、現地のデモを取材中のTBSラジオ 武田 一顯 記者

 ▼香港の民主化運動にも関わり、今回のデモにも参加していた
  ノンフィクションライター
麻生 晴一郎 さん

■メールコメント出演

 ▼台湾在住のジャーナリスト 本田 善彦 さん


■募集メッセージ

 香港のデモに関する疑問・質問などお待ちしています

■宛先

 メールアドレス:ss954@tbs.co.jp
 FAX:03‐5562‐9540
 twitterのハッシュタグは #ss954 です
 Facebookも活用中!

 お葉書でも、テーマリクエストや番組感想などをお寄せ下さい。
 〒107-8066 TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」まで

▼23時40分頃 積水化学の自然の学ぶものづくり

■今月のゲスト

 独立行政法人・森林総合研究所・森林昆虫研究領域 主任研究員 高梨琢磨 さん

 今夜は超音波や振動で害虫を寄せ付けない!最先端の虫除け技術

▼24時00分 Midnight Session

■スタジオゲスト

 『異常気象が変えた人類の歴史』の著者、気象予報士 田家 康 さん

 その時、異常気象で歴史が動いた!?

今夜は

『火薬のはなし』の著者

松永猛裕
さんが登場!


花火から宇宙ロケットまで、火薬の秘密について伺いました!

2014年10月01日(水)「Session袋とじ」をポッドキャスティングで聴く

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10月のゲストは、
株式会社メディファーム代表取締役社長の裵英洙(はい・えいしゅ)さん。


今月は「医師、経営者、コンサルタント。3足のわらじを履く男が語る、
疲れを翌日に持ち越さない『回復法』」と題してお話を伺っています。

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2014年10月01日(水)裵英洙1「NEC WISDOM Square」をポッドキャスティングで聴く

→NECのビジネスサイトWISDOMのURLはhttp://www.blwisdom.com/

探究モード

■テーマ
 新幹線開業50年。
 夢の超特急の歴史と未来を探す旅に出発進行!

2014年10月01日(水)「新幹線開業から今日で50年。夢の超特急の歴史と未来を探す旅に出発進行!」(探究モード)をポッドキャスティングで聴く

■スタジオ
 『鉄道と国家』『世界の鉄道紀行』などの著者で作家の小牟田哲彦 さん
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 新幹線開業50周年セレモニーを取材 TBSラジオ 崎山敏也 記者
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■TEL
 『新幹線と日本の半世紀』などの著者でライターの近藤正高 さん
 

22:25頃 『LOVE,LOVE,LOVE』/Donny Hathaway

23:35頃 『イタリア風グランドによるディビジョン』/ロバート・カー作曲(松永猛裕さん選曲)

24:15頃 『ファンタジー』/ヴァイス作曲(松永猛裕さん選曲)



今夜は

批評家の

本間ひろむ
さんが登場!


「なぜいまユダヤ人がクラシック音楽界で異彩を放っているのか?」実際に曲を聴きながら教えていただきました!

2014年09月30日(火)「Session袋とじ」をポッドキャスティングで聴く

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探究モード

■テーマ

臨時国会がスタート

『地方創生』に『女性の活躍』・・・。注目の論点は何か?

2014年09月30日(火)「臨時国会」(探究モード)をポッドキャスティングで聴く

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■ゲスト

TBSラジオ国会担当の

武田一顕(たけだ・かずあき)記者

※【武田さん情報】  今週、10月5日(日曜)、「小西克哉・武田一顕 ニュースさかさメガネ」。  午後7時から、東京・新宿ロフトプラスワンで開催します。チケットは発売中!  http://www.loft-prj.co.jp/schedule/plusone/25589

地方振興などを研究し、『無業社会 働くことができない若者たちの未来』 (朝日新書)の著者

西田亮介(にしだ・りょうすけ)さん

※西田さんは、立命館大学・大学院・先端総合学術研究科特別招聘准教授。

女性の就業や、ワーク・ライフ・バランスなどを研究し、『親密性の社会学~縮小する家族のゆくえ』の著者

筒井淳也(つつい・じゅんや)さん

※筒井さんは、立命館大学産業社会学部准教授。


今夜は、TBSラジオ「ザ・トップ5」の金曜日担当で音楽ジャーナリストの高橋芳朗さんが登場!
「秋の夜長のジャズ・ヴォーカル特集!」と題して選曲して頂きました。

芳朗さんが解説も担当した注目のジャズ・ヴォーカルの新譜2作品と
「生活のアクセントにジャズを!」と提唱する芳朗さんが
チキさん・南部さんへ捧げるジャズナンバーをお送りしました!

2014年09月29日(月)「Session袋とじ」をポッドキャスティングで聴く

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【高橋芳朗さんのお知らせ!】
『ザ・トップ5』が顔ぶれも新たにシーズン4がスタート!
 ●火曜日は、入社2年目でADから転身した、笹川友里アナウンサーと、
   「博多華丸・大吉」の博多華丸さん
 ●水曜日は、入社2年目の国山ハセンアナウンサーと、
   バンド「在日ファンク」や俳優として活躍する浜野謙太さん
 ●木曜日は、ニュースでおなじみ。入社18年目の伊藤隆太アナウンサーと、
   作家で劇団主宰の本谷有希子さん
 ●金曜日は、入社9年目の出水麻衣アナウンサーと、
   昨シーズンに引き続き、音楽ジャーナリストの高橋芳朗さん

★火曜から金曜の午後5時50分から8時までの生放送!
 詳しくは・・・『ザ・トップ5』HP!!


9月29日放送の「N検Session」です。
今回は「感染が拡大する、エボラ出血熱」について取り上げました。
※コーナーの中でエボラウイルスの自然宿主を「やどぬし」とお伝えしていますが、医学用語などでは「しゅくしゅ」が正しい言い方になります。

2014年09月29日(月)「毎日新聞・N検Session」をポッドキャスティングで聴く

探究モード

■テーマ

「御嶽山が7年ぶりに噴火。その時、何が起きたのか?

2014年09月29日(月)「御嶽山が7年ぶりに噴火。その時、何が起きたのか?」(探究モード)をポッドキャスティングで聴く

■スタジオ

▼(番組オープニングで)

 噴火の当時、現場にいた山岳写真家の 津野祐次 さん

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火山研究の第一人者で京都大学教授の 鎌田浩毅 さん


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■TEL

現場で取材中の共同通信 林ひかる 記者

23:55頃 『Dancing In The Dark』/Frank Sinatra (高橋芳朗さん選曲)

24:20頃 『Cheek to Cheek』/Tony Bennett&Lady Gaga (高橋芳朗さん選曲)

24:25頃 『My One and Only Love』/Jamie Cullum (高橋芳朗さん選曲)

24:35頃 『Devil May Care』/Bob Dorough(高橋芳朗さん選曲)

24:45頃 『You Do Something to Me』/Julie London  (高橋芳朗さん選曲)



探究モード

■テーマ

戦後日本の小売業に革命を起こした

「ダイエー」がついに消滅へ!

スーパーマーケット戦争、その最前線

2014年09月26日(金)「スーパーマーケット戦争最前線」(探究モード)をポッドキャスティングで聴く

■ スタジオゲスト

調達コンサルタントの

坂口 孝則さん

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■電話出演

スーパーマーケット研究家の

菅原 佳己さん

食品安全教育研究所代表の

河岸 宏和さん

 

 

★現在のスーパーマーケットを取り巻く環境
★コンビニ、ドラッグストア、通販との戦い
★ダイエー苦戦の要因とイオン
★これからのスーパーに求められていくこと
★その土地ならではの店作り
★売り場でのコミュニケーション
★スーパーのライバルになるアマゾンの取り組み
★これからスーパーは・・・
etc....

第2次・安倍改造内閣で国家公安委員長、拉致問題担当大臣などに任命された山谷えり子参議院議員が2014年9月25日、日本外国特派員協会で会見を行いました。冒頭のスピーチでは北朝鮮による日本人拉致問題の全面解決に向け、意欲的に取り組む姿勢を示しました。質疑では在特会元幹部との写真問題について質問が集中しました。

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(※番組では先週、山谷大臣に書面で質問をお願いし、回答をいただきました。その内容についてさらに追加質問の回答をお願いしています。「山谷えり子議員、在特会元幹部との写真問題・質問と回答」全文掲載

==========

<山谷えり子 拉致問題担当大臣 会見・質疑>

TimesのRichard Lloyd Parry:最近、「マスキシゲル」さんについて質問されたされたかと思います。彼は在特会と深い関連を持っているということでございますが、この質問が出た時には大臣は彼が在特会と関係にしていることを知らなかったとおっしゃったと思いますが、マスキ氏の方は15年前から大臣を存じ上げているという風に言っているということであります。色んな疑問がありますので、疑問を晴らす意味で伺いたいと思います。何年前からマスキ氏をご存知なのでしょうか?そして、何回くらいお会いされているのでしょうか?そして、せっかくこの場にいらっしゃっているのですから、在特会についての気持ちをはっきりと申し上げてもらえますでしょうか?つまり、こうゆうような組織は認められないとか、容認出来ないというお気持ちであるかどうかについてお話いただけますでしょうか?

山谷大臣:私は、選挙区が全国でありまして、たくさんの人々とお会いいたします。そのマスキさんという方が在特会の関係者ということは存じ上げておりません。

TimesのRichard Lloyd Parry:その質問の後半ですが、在特会の価値、在特会が訴えるような政策に反対されますか?

山谷大臣:一般論として、色々な組織についてコメントすることは適切ではないと考えております。


THE DAILY BEASTのジェイク・アデルシュタイン:同じテーマになりますが、言い方を変えさせていただきます。よく大臣の話に出てくる国連も、米国の国務省も、また大臣がご担当されております警察庁もそうですが、この3つの組織は全て、在特会は憎悪、ヘイトクライムの犯罪、ヘイトクライムのグループと指摘しています。つまり、彼らたちは差別的な気持ちを扇動しまして在日韓国人、朝鮮人に対する差別を促すような組織であると言っているわけでございます。やはり、警察庁のトップといたしまして、はっきりとこの場でヘイトクライム、ヘイトスピーチなどは、こういった差別的な行為は絶対許すべきではない、人種差別はよくないというようなことをおっしゃっていただきたいと思いますが、いかがでしょうか?

山谷大臣:さきほど、サインをとお願いされまして、私は「和を持って尊しとす」という風に揮毫をさせていただきました。日本というのは和を持って尊しとする一人ひとりの人権を大切にしてきた国柄でございます。そして、ヘイトスピーチに関しましては、特定の集団や人々に対して非常に差別的な決め付けをしたり、また名誉毀損をしたり、あるいは侮蔑的な感情を煽ったり憎悪の感情を煽るということでですね、それは、誠によくない、憂慮に耐えないことであります。そして、昨今の日本で、ヘイトスピーチをする人、そしてそれにまた反対する人々との間で暴力的な行為すら起きている。遺憾に思っております。警察といたしましては、必要な警備を行い、そしてまた違法行為があれば法と証拠に基づいて厳正に対処していかなければならないと思います。


フリージャーナリスト・田中龍作:大臣は週刊文春の記者のインタビューで在特会は知らないと答えています。今も、タイムスの記者の質問に対しても幹部とはいつごろ付き合いがあったのか?名前も知らないとおっしゃいました。それで、警察行政のトップが務まるのでしょうか?今、これだけ国連から問題とされているという団体のことを知らなくて、警察行政のトップが務まるのでしょうか?それこそ、辞任にあたりませんでしょうか?

山谷大臣:ヘイトスピーチ、ヘイトクライムに関しましては、先程も申しましたが憂慮に耐えない遺憾に思います。平和で愛しあう世の中を作りたい、そんな21世紀を作りたいと思う多くの人々。私も当然でございますが、それに対するチャレンジだと思っております。週刊誌のやりとりに関しましては、事実ではございません。

  
フランス「アルティエル」放送:慰安婦問題について伺いたいと思います。朝日新聞の記事が出ましてから、日本の右翼系のメディアというのは非常に強く朝日新聞を攻撃しているわけであります。私から見ますとこれはやっぱり政治的な背景があるのではないかと思います。政府の方からこのような動きを流しているのではないかと感じております。それによってメディアが自己牽制というのでしょうか、あまり自由に物事を書かないようになるのではないかという風に感じております。また圧力をかけて朝日新聞の社長の辞任を促しているのではないのかと思います。こういう背景において質問をさせていただきますが、日本の国において報道の自由の状態はどう思いますでしょうか?

山谷大臣:日本は、報道の自由がある国だと私は考えております。私も元記者として真実が明らかになっていくことを望みます。


国民新聞論説委員・藤田寛之:私からしますとですね、朝日新聞の記者とはいいませんが、日本にはですね、日本を非常にヘイトしているんじゃないかと思うような、あるいは外国特派員がいたりしますが、こういった方々を取り締まっていただけるのでしょうか?

(記者席から「Right Wing!」と声が飛ぶ)

山谷大臣:言論の自由と一人ひとりの人権は守らなければならないと考えています。


NHK・カワダ記者:拉致問題担当大臣として山谷大臣に伺います。きょう、政府の方が29日に日朝の協議を行うと発表されましたが、北朝鮮側からは初期段階を超える結果を今のところ出せないというようなことを言ってますけども、日朝政府間協議の場で、どのように北朝鮮側に姿勢を問いただすのでしょうか?もう一点、今回は第一回目の報告ではないのかもしてませんが、一方で北朝鮮側としては先日、ソン・イルホ大使も先日、日本側に提示するという準備は出来ているという趣旨の発言もされていますが、もしその4つの分科会があるなかで、拉致以外について北朝鮮側から提示された場合、日本政府としてはどのように対応されるのか教えていただきたいと思います。

山谷大臣:拉致問題担当大臣としてのスピーチを頼まれて、きょうここに参りまして、拉致問題の質問をしていただきまして、ありがとうございます。最初の報告は夏の終わりから秋の始め頃ということでございましたが、先日の報告というより連絡ですね、初期段階であるからそれ以上のことは言えないというような、それはですねとても報告とは言えるものとは言えません。そのような連絡を受けまして、日本といたしましては、それは一体どういう意味なのであるか、調査の内容、色々な分科会での作業、どのくらい開いてどういうことを今、プロセスの中でやっているのかどうかを当然、聞かなければならないわけでございます。で、北京の大使館ルートを通じて、そのことを申し入れて参りましたところ、9月の29日、中国の瀋陽において、日本の外務省、伊原アジア大洋州局長と、そしてソン・イルホ大使が会合を開くことがセッティングがされているという状況であります。どのようなやりとり、あるいは北朝鮮側の回答がくるか、今はまだわからない状況ですので、余談を持って何かということをですね、この場でお話することは難しい状況にございます。


ジャーナリスト・江川紹子:またちょっとヘイトピーチのほうに戻って申し訳ありません。さきほどから色々、お話になりましたけども、現状ではですね、警察がヘイトスピーチをしている人たちを守っているかのように見える映像、あるいは全く無抵抗の老人をですね、そのヘイトピーチをしている人たちが殴る蹴るの暴行をしているのに、警察官が特に取り締まる様子もない映像がインターネットで流れてこれが日本のイメージを著しく損なっていると思います。そういう現状を踏まえて、警察を監督する大臣としてこういったヘイトピーチの問題に関して、その警察がきちっと対応していく、現行法で出来る限りのことをやっていくというお考えはここでお聞かせいただけますでしょうか?

山谷大臣:私も色々なグループがぶつかっているという映像をいくつか見ています。暴力行為、違法行為があれば、当然、法と証拠に基づいて厳正に対処なければならないと思っております。警察を督励してまいりたいと思います。


ドイツのフリーランス・ジークフリード(?):さきほどの話を聞いておりますと、先ほどの問題人物についてお会いしたが、何回くらいかはわからない。あるいは彼の組織についてはよくわからないという話がありました。しかし、大臣は警察組織のトップとしてご活躍されているわけでございますので、警察組織のトップの方はやはりこういう問題の組織、特に右翼団体について、あらゆることを知っておくべきだと思いますがいかがでしょうか?つまり、それを知らなかったとおっしゃるのは問題ではないでしょうか?

山谷大臣:知らなかったとは、言っておりません。週刊誌の書きぶりは正しくなかったと先ほど、お答えしました。ヘイトスピーチ、ヘイトクライムというのははよくないことだと、申しました。そして違法行為があるのならば法と証拠に基づいて、警察としては厳正に対処していくべきだと考えております。


TBSラジオ・長谷川裕:先日、番組(※「荻上チキ・Session-22」)の方から書面で山谷議員にいくつか質問をさせていただいて、書面でお答えいただいたものがあるのですが、その中で、在特会につきましてどのような団体という認識をお持ちですかという質問をさせていただいたのですが、『同団体については、在日韓国人・朝鮮人問題を広く一般に提起し、彼等に付与されている「特別永住資格」の廃止を主張するなど、「在日特権」をなくすことを目的として活動している組織と承知しています。』こうお答えいただきましたが、この場合の「在日韓国人、朝鮮人問題」並びに、「在日特権」というのは何を指してらっしゃるのかお答えいただきたいと思います。

山谷大臣:本当にこのところ、たくさんの取材を受けてたくさん回答をしております。今、お読みになられた部分は恐らく、全体をお示しくださっていないのでちょっと確かでないのですが、今、お読みになっている部分は恐らく、在特会のHPから引用したものをそのまま記しているんだろうという風に思います。ということであります。

TBSラジオ・長谷川裕:そういった問題や特権があると、大臣自身もお考えでしょうか?

フリージャーナリスト・田中龍作:これ一番大事なこと。What is 在日特権?

女性ジャーナリスト:なぜ引用したんですか?

山谷大臣:あの在特会が言っている、「在日特権」というのが、詳しくは何を示すのか。在日特権という定義というものはそれは、いろいろなグループがいろいろなことをカギカッコで言っているんだと思いますが、法律やいろいろなルールに基づいて特別な権利があるというのは、それはそれで、私が答えるべきことではないと思います。

フリージャーナリスト・田中:大臣が在日特権があると認めた回答ですよ!?

司会者:(騒然とする場を静止して・・・)ありがとうございました。
     
山谷大臣:拉致問題の解決のためには、国際連携が大切でございます、どうぞ皆様お力をお貸しいただければと思います。ありがとうございました。

今夜は、SF大好き!アイドルの西田藍さんが登場!
「秋の夜長に読みたい!SF作家フィリップ・K・ディック、マイベスト3!」と題してお話を伺いました!

2014年09月25日(木)「Session袋とじ」をポッドキャスティングで聴く

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9月のゲストは

東京工業大学 資源化学研究所教授の彌田智一さん

今月のテーマは『植物が精密機械の部品に!?ものづくりの革命、バイオテンプレート技術とは』
今夜は、"植物コイルの実用化に向けた動き"について伺いました。

2014年09月25日(木)彌田智一4「積水化学の自然に学ぶものづくり」をポッドキャスティングで聴く

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荻上チキ、南部広美
radiko.jp

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